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そんなに持ち上げたら!

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

前略    見知らぬ読者の皆様へ

 

へりくつ徒然日記とよんでクリョ。コピッとがんばるずら」今は昔。明けて今日で10日。早くも恵比寿さん

 

そろそろ挨拶も通常に、まあ小正月まではそれなりに目出度いと。筆者がこの地に越して来た頃はまだ正月や

 

十日恵比寿の当たりには「和服」を召した方をそこそこ見かけていたが、ついぞその姿を見なくなったな〜!

 

一人で着れない民族衣装、「正装」だ「晴れ着」だとあんまり待ち上げてしまうから段々縁遠い存在になって?

 

 

この国の着物等はもっと簡単に着れた筈、ほんの少数は別に殆どはその衣装で作業をし日常を過ごしていました。

 

いつの間にかえらく窮屈な代物になって、いずれは消え去る運命かな。大衆娯楽の一つと言えばお叱りを受けるか

 

いつの間にかあの相撲も国技らしい装いに何だか持ち上げてしまった。講釈も多く「○○道」などと権威付け

 

取り巻きもこのこれに群がりその何だか理屈をおっしゃる。興行でしょ!観客あっての娯楽。そろそろウザ過ぎ!

 

草々不一    ごきげんよう

 

もっと活動的にもっと日常に則した「和服」の登場を。あんな風に値段も含んで持ち上げるから一部の催事でしか通用しない。

 

 

 

at 22:45, 蛙吐夢おじさんの蛙吐夢的心, ノートルダムの寺男の独り言

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